お使いのブラウザは本サイトではサポートされておりません。

アニエス・ヴァルダをもっと知るための3本の映画RENDEZ-VOUS avec AGNÈS

2019年3月に逝去した “ヌーヴェルヴァーグの祖母” アニエス・ヴァルダが遺した宝石のような映画たちから、集大成的な遺作、長編劇映画デビュー作、劇場初公開のドキュメンタリー代表作を一挙上映!

『アニエスによるヴァルダ』(2019/フランス/1h59)
監督:アニエス・ヴァルダ
製作:ロザリー・ヴァルダ
 60年以上に及ぶ自らのキャリアを貴重な映像とともに振り返ったセルフ・ポートレイト。

『ラ・ポワント・クールト』(1954/フランス/1h20)
監督・脚本:アニエス・ヴァルダ
編集:アラン・レネ
出演:フィリップ・ノワレ/シルヴィア・モンフォール
 南仏の漁村を舞台にした夫婦の物語。ヌーヴェルヴァーグの誕生を予告する伝説的作品。

『ダゲール街の人々』(1975/フランス/1h19)
監督:アニエス・ヴァルダ
撮影:ウィリアム・ルプシャンスキー/ヌーリス・アヴィヴ
 ヴァルダも暮らすパリの下町14区。商店街の人々の営みを温かくも冷徹に点描した傑作。

 

予告編

※予告編をご覧いただけます。

【公開日】
2020年1月24日
【上映時間】
【監督】
アニエス・ヴァルダ
公式サイトへ
公式サイトへ

【公開日】
2020年1月24日
【上映時間】
【監督】
アニエス・ヴァルダ