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2022.4.17

『なん・なんだ』山嵜晋平監督&寺脇研プロデューサー舞台挨拶

なんなんだ舞台挨拶

 

積み重ねた思い出が一枚一枚と抜け落ちていく─

残されたカメラには知らない男の写真。40年を経た夫婦のさよならと始まりの物語。

 

【日時】4月17日(日) 10:00上映後

【ご登壇】山嵜晋平監督、寺脇研プロデューサー  

【会場】フォーラム山形

 

 

山嵜監督写真

 

企画・監督  山嵜晋平

1980年生まれ、奈良県出身。日本映画学校在学時に卒業制作「魚の味」監督。卒業後、(有)楽映舎にて制作部としてキャリアをスタート。『十三人の刺客』『一命』『藁の楯』『土竜の唄』など三池崇史監督のもとで鍛えられる。その他、『東京オアシス』『ヘヴンズ ストーリー』『アントキノイノチ』『繕い裁つ人』など多くの監督、プロダクション作品で活躍後、2015年からBSジャパンにてドラマを監督する。 長編映画初監督作である『ヴァンパイアナイト (映画)』が「ゆうばり国際ファンタスティック映画祭2017」正式出品。2019年『テイクオーバーゾーン』が「第32回東京国際映画祭(2019年)」日本映画スプラッシュ部門に出品され主役の吉名莉瑠がジェムストーン賞を受賞。『DIVOC-12「YEN」』(2021年公開・ソニー・ピクチャーズ)が公開。

 

 

寺脇研2

 

プロデューサー  寺脇研

1952年生まれ、福岡県出身。元文部官僚。京都芸術大学客員教授。映画評論家。映画プロデューサー。官僚時代は「ゆとり教育」の旗ふり役として「ミスター文部省」と呼ばれた。退官後もNPO法人カタリバが運営する「カタリバ大学」の学長を務め、民間の立場から発言や著作を続けている。著書多数。映画プロデューサーとしては『戦争と一人の女』(13/井上淳一)を皮切りに『バット・オンリー・ラヴ』(16/佐野和宏)、『子どもたちをよろしく』(20/隅田靖)を製作。次回作として、片嶋一貴監督『天上の花』が2022年公開予定。

 

 

『なん・なんだ』公式サイト

 

 

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